オーディオエフェクト
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Audio Effect Rack
複数のオーディオエフェクトを単体のデバイスに組み合わせ、複雑なエフェクトチェーンをシンプルに操作できるマクロコントロールを作成できます。
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Auto Filter
エンベロープフォロワーとLFOを搭載したクラシックなアナログフィルターのエミュレーション。
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Auto Pan
LFOによるパンニング、トレモロ、ビートに同期したチョッピング効果。
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Auto Shift Live 12.1で新登場
リアルタイムのピッチ追跡および補正デバイスで、ボーカルや他の単音信号に適しています。MIDIサイドチェイン機能を備え、信号をポリフォニックに演奏およびハーモナイズすることができます。
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Beat Repeat
受信信号を意図的またはランダムにリピートしてビートを作成。
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Channel EQ
さまざまな音素材に合わせて周波数曲線とゲインレンジを柔軟に変えられるシンプルなEQ。
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Chorus-Ensemble
音の厚みを演出するほか、フランジャーやビブラートを生み出します。 70年代のストリングシンセサイザーで使われていた、3本の経路のディレイ信号による分厚いコーラスエフェクトに着想を得たデバイス。
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Compressor
パンチやラウドネスを加えるダイナミクスプロセッシング。
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CV Clock In
モジュラーからLiveのテンポを操作します。
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CV Clock Out
Liveからモジュラーのテンポを操作します。
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CV Envelope Follower
あらゆる音声をエンベロープとして使ってデバイスのパラメータを操作します。
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CV In
機材からのCV信号でLiveのパラメータを操作します。
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CV LFO
テンポと同期可能なLFO。ひとつのデバイスで最大8つのパラメータにモジュレーションを適用します。
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CV Shaper
柔軟にエンベロープへモジュレーションを適用するデバイス。モジュレーションの形状を独自に作成します。
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CV Utility
複数のモジュレーション信号を結合して新しい形状を生成します。
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Delay
ピンポンディレイの動き、フィルターのモジュレーション、入力信号を無限に反復させる機能などを備えたシンプルなディレイエフェクト。
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EQ Three
クラシックなDJミキサーをモデルとする、キルスイッチを搭載した3バンドEQ。
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Erosion
オーディオ信号に「デジタル」なアーチファクトやノイズを加える。
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Gate
ノイズリダクションとディケイまたはリバーブシェイピングを行うダイナミクスプロセッシング。
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Grain Delay
意図的またはランダムなピッチによるグラニュラーディレイ。
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Limiter
絶対出力上限を設定、マスタリングに最適。
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Looper
クラシックなハードウェアルーピングペダルをベースにオーディオを録音、ループ、オーバーダブ。
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Phaser-Flanger
周波数の帯域とモジュレーションの適用範囲が広くなり、さらにみずみずしい音色を生み出します。
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Redux
とげとげしいディストーションや、エイリアシングによるデジタルな音色変化、さらにサチュレーションの効いた8ビットのあたたかい質感など、初期のデジタル機材に特有の幅広いエフェクトを、新しくなったReduxが提供します。
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Reverb
実際または非現実の室内空間の音響をシミュレート。
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Saturator
ダート(汚れ感)、パンチ、温かみを加える波形ディストーション。
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Tuner
Tunerには入力ピッチとその半音までの隔たりが表示され、楽器をすばやく簡単にチューニングできます。
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Utility
ゲイン、位相、ステレオ幅などの調整に使用できる多用途ツール。
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Align Delay
入力信号の遅延補正を行って作業を効率化するためのMax for Liveディレイ。サンプル単位、ミリ秒単位、メートル単位(もしくはフィート単位)で補正設定が可能。音声信号や制御信号のほか、デジタル環境から発信する信号に生じる遅延を解消するのに役立ちます。
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Drum Buss
ドラムサウンドの編集をひとつの場所で完結するエフェクト。温かみや歪みを加えるドライブとクランチ、ダイナミクス系を操作するコンプレッションとトランジェント・シェイピング、低域の鳴りやディケイを細かく設定する専用セクションを搭載。
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Dynamic Tube
ハーモニクスと温かみを加えるチューブサチュレーション。
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EQ Eight
音色を形作る様々なコントロールを搭載した8つのパラメトリックフィルター。
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External Audio Effect
プラグインの簡単さと柔軟さで外部ハードウェアエフェクトをLiveセットに統合するツール。
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Filter Delay
フィルターリング、フィードバック、ステレオ位置などを操作できる3つのディレイライン。
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Glue Compressor
80年代のSSLコンソールのバスコンプレッサーをベースとするアナログモデルのコンプレッサー。
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Multi-band Dynamics
3つの周波数帯域のコンプレッションとエクスパンション。
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Overdrive
ギターペダルをベースとするディストーションエフェクト。
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Resonators
入力オーディオにある種の音響特性を加える、調整可能な5つの並列レゾネーター。
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Shifter
従来の周波数シフト、リングモジュレーション、リアルタイムのモノフォニック・ピッチシフトを搭載し、わずかなフェイズ効果や過激なピッチ変更といった処理のほか、不協和な金属音の生成を実現します。
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Spectrum
入力オーディオのリアルタイム分析と視覚化。
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Vinyl Distortion
レコードのノイズとディストーションをエミュレート。
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Vocoder
「トーキングシンセ」やロボットボイス効果。
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Corpus Live 12 Standardでも利用可能に
7種類の共鳴体の音響特性を再現するエフェクト。
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Amp
7種類のギターアンプのサウンドと特性をエミュレート。
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Cabinet
5種類のギターキャビネットのサウンドと特性をエミュレート。
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Color Limiter
ハードウェアのリミッターに特有のザラついたサウンドから着想を得た新型デバイス。[Saturation]や[Color]といったパラメーターがサウンドの個性作りを担います。
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Convolution Reverb
現実の物理的空間のリバーブ特性をキャプチャー。高度なサウンドシェーピング機能を搭載。
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Echo
アナログとデジタルの伝統的なハードウェア・ディレイサウンドを両立するデバイス。
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Gated Delay
ゲートシーケンサーを搭載したディレイ。オンにしたステップへディレイの入力信号を送り、任意のリズムでセンド・エフェクトのオン/オフが切り替わるような効果を得られます。
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Hybrid Reverb
コンボリューションリバーブとアルゴリズミックリバーブを組み合わせ、 現実の環境を忠実に再現するものから、物理的には不可能な世界まで、あらゆる空間表現を可能にします。
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Pedal
オーバードライブ、ディストーション、ファズなど、ギターエフェクトのアナログ感を演出。
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Pitch Hack
トランスポーズ機能付きシングルディレイ。音声の反転、トランスポーズの音程ランダマイズ、ディレイ信号の再入力といった操作もおこなえます。
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PitchLoop89
小刻みなグリッチ、艶やかなデジタルディレイ、奇妙なビブラートなどの効果を生み出すピッチシフター。Robert Henkeと共同制作したMax for Liveデバイスです。
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Re-Enveloper
調節可能な3つの周波数帯域に音声信号を分割するマルチバンド・エンベロープ・プロセッサー。[Attack]と[Release]のふたつのノブでエフェクトのかかり方を操作します。
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Spectral Blur
リバーブのようなサウンドとテクスチャーを作り出すデバイス。設定した周波数帯域をぼかすことで、深くたちこめるサウンドを生み出します。
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Spectral Resonator
通過するあらゆる音を粉砕して、まったく違う響きに変えてしまうデバイス。 MIDIサイドチェイン入力を使用して、その他の音楽要素と調性を取れば、楽器のように演奏することができます。
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Spectral Time
複数の音を再合成して、フィルター、ダイナミクス、リバーブ、ディレイで処理することで、金属的なエコーのほか、ピッチシフトや空間表現を行います。 鳴っている音をフリーズ機能で切り出して、リアルタイムでさらに変容させていくことができます。
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Surround Panner
マルチチャンネルをパンニングするデバイス。マルチチャンネル・スピーカーを用いる環境でサラウンドミックスが可能。
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Roar Live 12で新登場
さまざまな非線形彩度カーブを備えたカラーリングおよびサチュレーションデバイス。 フレキシブルなルーティングオプションで正確な作業ができ、豊富なモジュレーション・マトリクスで静的なサウンドにダイナミックな動きを加えることができます。
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